人気店になったカフェ、取材で気づいた繁盛店の秘密

これまで数々の飲食店を訪れてきたが、取材をして「なるほど」と思った繁盛店がある。
そのお店の店主は、それまで小さな印刷会社を2代目として経営されていたが、会社を畳むことになった。しかし立地が抜群で、商業地域で路面の一階と恵まれていたこともあり、カフェに業態転換をされた。異業種で飲食店の経験もなく、まったくの素人だったので「何か武器を持たないと…」と考えて「名物を作ろう」と思い至った。


妄想執筆 受け身すぎる朝ドラの主役をいたぶってみる

朝ドラ「なつぞら」のなっちゃんを観ていると
高校生活あたりから、どうも物足りない。
こういうシーンが、多すぎる。


なか「なっちゃん、もう一度、動画の試験を受けてみないか?」
なつ「本当ですか! ぜひお願いします!」


甘い。ヒロインなのに、受け身すぎる。
実生活でこんなことはほとんどない。


仕事ができる人のシンプルな共通点


休止していた案件を再開したら、担当者が別の人に替わっていた。
WEBで探した外注先の、
覇気のないメールのやりとりにくじけたが、
先払いなのでキャンセルもできずに
やむなく休止にしていた。

音のはなし/3●言葉の周波数と響き

犬と鳥の声の高さが違うように、
声の周波数帯は、生き物によって違う。

同じ人間でも、使う言語によって周波数帯も違う。
日本語は1500Hz以下の低音域を使い、
英語は2000~12000Hzで、日本語とは違って高音域。
世界で一番響き、歌う言語といわれるイタリア語は、
鳥のさえずりと同じ2000~4000Hz。


音のはなし/2●耳に聞こえる周波数、聞こえない周波数


すべての音は、人の声も楽器も雑音も、周波数で表せる。
周波数が数値が大きいほど(振動は速く)高い音に、
小さいほど(振動は遅く)低い音になる。

「高くも低くもない音」は、1046.5Hz。
ピアノの鍵盤の真ん中にある「ド」の音。